|
1.オリジナリティーの高さが、FUYO HARUNAの誇りです。
春名芙蓉の創り出すテーブルウェアは、使い勝手の良さだけではなく、オリジナリティー溢れる高い芸術性が支持されています。FUYO HARUNAを手にした人の多くが、「①どこにもないような美しい器である。②とてもかわいい。」という点を購入の動機として挙げています。春名芙蓉が、自らの感動をそのまま絵筆に託し、描き出した絵柄の数々は、ヨーロッパの模倣に陥ることなく、新鮮な輝きを放っています。
|
 |
2.春名芙蓉が最も大切にし、こだわり続けるテーマは「色」です。
春名芙蓉は、自然の織りなす無限の色に、心の底から感嘆し、その感動を伝えたい一心で絵筆を握りました。陶磁器の白い磁肌の上に、彼女は自らの純粋な感動を描いています。 |
 |
3.「色」を表現するために、デカル製作には通常の2~3倍の版を使います。
図案のデカル製作に用いる版数は、通常の食器が4~7であるのに対し、FUYO HARUNAでは12~17となっています。デカルの出来が、(白い磁肌の上で表現される)色を決定づけます。春名芙蓉ブランドでは、納得がいくまでデカルを作り込みます。色に対して決して妥協は出来ないと考えています。FUYO HARUNAは、どこにも出せないような春名芙蓉の美しい色遣いを、忠実に表現しています。 |
 |
4.絵柄のディテールにも繊細な心遣いをしています。
花びらに浮かぶ一本一本の繊細な線までも、春名芙蓉は描き込みます。春名芙蓉が描くコスモスは、風に揺れて本当に動いているようです。ディテールを大切にする春名芙蓉の思いが、FUYO HARUNAに、他にはない大きな魅力を与えています。 |
 |
5.春名芙蓉の永遠のテーマは、「家庭の安らぎ」です。
主婦として、母として、女性として、春名芙蓉には、あたため続けてきた思いがありました。家族の喜ぶ顔、楽しい会話、暖かい団欒のひととき。そんなひとときを演出するための楽しい想いを巡らしながら、料理を作るとき、盛りつけるとき、工夫を凝らしてきた彼女の、女性としての視線が、FUYO HARUNAに命を吹き込んでいます。FUYO HARUNAは、彼女が夢に描き続けてきたテーブルウェアを提案します。 |
 |
| 6.「可愛い!」…何十万人もの女性から頂いたこの声がFUYO HARUNAの勲章です。 |
 |